
- 1歳から小学校6年生まで
連続したカリキュラムで学ぶ『幼小一貫教育』。 - こどもクラブは、1歳のプチあいあいコースから始まり、年長までの幼児部門、そして、小学1年生から小学6年生まで小学生部門まで一貫したカリキュラムで学ぶ、いわゆる幼小一貫教育を実践しています。その大きなメリットは、学習するカリキュラムに連続性があることです。
1歳から言葉のカードで遊んだり、数字の歌を歌ったりして興味を持たせ、3歳からは、ひらがなを遊びの中で覚え、線の書く練習も始めます。このように文字や数の学習は、らせん階段を上るような緩やかさで一歩ずつ積み上げられていき、繰り返される時は、少しずつレベルが上がっています。
通常、幼稚園と小学校の学習内容に連続性や関連性はありません。こどもクラブの教育は、この点で特徴的だと言えます。
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